匠平さんの年齢や、読み方などwiki風にまとめてみた

怪談師

1.匠平さんの年齢や、読み方などwiki風にまとめてみた

名前語り部・匠平(しょうへい)
生年月日西暦は不明。9月17日。
怪談師ヌ・ヒカルさんと同じ年だとか
星座乙女座
出身北海道・江別市
家族6人家族(兄2人、姉1人で匠平さんは末っ子)
趣味食べ歩き、読書(怪談本)、空手
Twitter@1shouhei1

なお年齢については、2018年時点のツイッターのやりとりにて「非公開」としているそうなので、こちらでも非公開とさせていただきます。というか、わかりませんでした!
また、本名は不明ですが匠平は「しょうへい」と読みます。

2.匠平さんが出場してきた怪談大会は?

●怪談最恐戦2018 東京予選会

●2018年OKOWAチャンピオンシップ開幕戦

●怪談最恐戦2019 東京予選会

●怪談最恐戦2019 ファイナル

●OKOWAチャンピオンシップトーナメント2019年開幕戦

●OKOWAタイトルマッチ参の章

上記の様に竹書房Presents怪談最恐戦から、おちゅーん発祥のプロ・アマ・ジャンヌ不問のOKOWAなどに多数出場しており、出場した大会ではどれも怖く匠平さんらしい怪談を語ってくれています。

3.怪談師匠平さんが出演してきた怪談番組は?

●実話怪談倶楽部(匠平さんが出演したのは#17、#22、SP2

●住倉カオスの怪談★語ルシス(9)

匠平さんが語った怪談は「母の病気」「ヘビ神」

●住倉カオスの怪談★語ルシス(10)
匠平さんが語った怪談は「おれ」

●住倉カオスの怪談★語ルシス(15)
匠平さんが語った怪談は「ベトナムのホテル」「Aさんの学校」

●怪談のシーハナ聞かせてよ。(11)

4.語り部匠平さんの著書/共著




【共著】

5.語り部匠平さんが出演している怪談DVD

●怪奇蒐集者シリーズ

●住倉カオスの怪談★語ルシス(9)

匠平さんが語った怪談は「母の病気」「ヘビ神」

●住倉カオスの怪談★語ルシス(10)
匠平さんが語った怪談は「おれ」

●住倉カオスの怪談★語ルシス(15)
匠平さんが語った怪談は「ベトナムのホテル」「Aさんの学校」

●怪談のシーハナ聞かせてよ。(11)

6.語り部匠平さんの声や語りは聞きやすい?

怪談BARスリラーナイトのエースとしてご活躍されていた匠平さん。
その語りは丁寧に初めて怪談を聞く人にでも分かり易く語るスタンスと、時に畳みかけるように話す口調がゾゾゾッとする所です。
声は男性の中低音でとても聞きやすく、初めて匠平さんの怪談を聞く方も匠平さんの怪談の世界にのめり込んでしまうのではないでしょうか。

7.スリラーナイト匠平さんの怪談の中で一番怖い怪談は?(個人的意見)

7-1.匠平さんの一番怖い怪談ランキング第3位「母の病気」

これは怖いというより、そういう話って本当にあるんだ!という凄いありがたい話を聞かせて貰ったという気持ちになったお話しです。
これは、「住倉カオスの怪談★語ルシス(9)」で語った話なので、もしまだ聞いてないよって方はぜひおすすめしたいです。

7-2.匠平さんの一番怖い怪談ランキング第2位「遺品の整理」

このお話の怖い所は、最初はちょっと悲しい日常生活から始まるんですが、そんな日常から一気に恐怖に惹き込まれる所が怖かったです。
このお話しは「怪談のシーハナ聞かせてよ。(11)」で語られています。

7-3.匠平さんの一番怖い怪談ランキング第1位「生贄」

このお話の題名を読んだ時、よくある土着信仰系のお話なのかなぁと思っていました。
しかし、話を聞き進みラストのセリフに絶望しました。
こちらのお話しは「怪談最恐戦2019 ファイナル」で語られているので、良かったらご覧ください。


8.語り部匠平さんのまとめ

匠平さんの語りって本当に素晴らしくて、OKOWAという怖談(ヒトコワ、怪談、ジャンヌ不問の総称)ではタイムリミットがあるのですが、そのタイムリミットを無視して最後まで自身の怪談をお客さまへ語り続けたことが「怪談師」というある意味プロの顔が垣間見えた場面でした。
その後も因縁の対決として現OKOWAチャンピオンである中山功太さんに挑む際も、とても素晴らしい怪談を披露してくださいました。

9.匠平さんの最新情報

9-1.匠平さん自身のYOUTUBERチャンネルを開設

2020年12月24日についに、匠平さんだけのYOUTUBEチャンネルが設立されました!👏👏👏👏👏
投稿時点で130本の動画を投稿し、またチャンネル登録者数は「1.27万人」!!
今後も活躍されていく怪談師さんの一人として、ぜひぜひチャンネル登録してみてはいかがでしょうか!?

9-2.匠平さんスリラーナイトを退職する

匠平さんがスリラーナイトを退職する!という知らせを見た時は、大変驚きましたが、「怪談師としての活動は今までと変わらずに続けていきます」という文言を見て、非常に安心いたしました。

今後も引き続き怪談師として幅広く活躍してほしいですね!

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